【東京喰種:re】才子の赫子最強説

スポンサードリンク

米林才子は東京喰種:reのメインキャラの一人でもあり、喰種の力を扱えるクインクスの一人でもあります。

なりたての三等捜査官ではありますが、クインクスとしての適性は他のメンバーよりも高いと言われています。

他のクインクスより適性が高く、さぞ活躍しているかの様に思えますが、才子はまさに引きこもりのオタク体質で、何かと理由と付けてとにかく怠けたがる。

年齢は20歳と成人はしていているのだが、ポッチャリ体型で怠けている所を見ていると、とても大人とは思えないほど。

小さくてぽっちゃりで肉付きのいい美少女とも言えなくもないが、どちらかというとクインクスのマスコット的な立ち位置なのかも。

任務の打ち合わせにも来ない才子業を煮やした瓜江たちに、「このままでは首になるぞ」と脅されて、快適なニートライフと琲世の美味しいご飯の為に働く事を決意した。

琲世は才子からママンと呼ばれており、その呼び名通り我が子の様に甘やかす琲世の姿が随所で見られます。

そんな才子の琲世への愛情が見えたのは、滝澤との戦いで琲世がカネキを受け入れた後のまた滝澤に立ち向かって行く時。

「ママン!!」と言う涙ながらの叫びには、琲世がいなくなってしまうんじゃないかと才子は本気で悲しくなっていて、どれだけ才子は琲世が大事なのかが現れていましたね。

恋愛感情というよりは、親子愛見たいな感じでした。

クインクスとして適正値が抜群だと言う設定を忘れそうになるぐらい、才子は任務でも滅多に活躍を見せていませんでした。



才子の赫子の強さ


最初に活躍したのはナッツクラッカー戦で、その極太の赫子でナッツクラッカーに致命傷を与えていました。

この戦いでの功績が認められて、才子は二等捜査官へと昇進しています。


最近ではあのノロに対しても強さを発揮していて、一撃でノロの身体を粉砕するという活躍を見せていました。

しかし、普段から怠けている性なのか、何度も赫子を出せる体力はないようです。

その分、一撃で決めるような方法を取っているのかも知れませんがね。


才子は絶対に一人では任務をさせられない捜査官なので、いつまでもママンと一緒にいるのがいいでしょう。

才子が独り立ちしたら、ママンな琲世は号泣しそうだなぁ。

オタクとしての活動には精力的な才子は、アニメや漫画やゲーム収集などに力を入れており、イラストを描いたりするのも好きらしい。

アオギリで言うエトも高槻泉として作家活動をしているので、いつか高槻泉の小説に才子が挿絵を書くというコラボが産まれて欲しいですね。

東京喰種JACKで、有馬の過去が判明、無料で立ち読みできる!
スポンサードリンク

このページの先頭へ